蛍光灯の紐を延長!寝ながらでもひっぱりやすい手作りやおしゃれな代用コードを紹介

最近の天井の電気や照明のスイッチはリモコン式が増えてきてますが、紐を引っ張るタイプのスイッチもまだまだ存在しますよね。

でも電気のヒモって短いですよね。笑

今回、電気の紐を延長して、寝ながらでも引っ張りやすくするおしゃれなコードや手作りで代用出来る紐を紹介します。

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蛍光灯のヒモを延長して寝ながら引っ張りたい

電気の紐って立った状態ならちょうどいい長さのヒモなんですけど(下手したら立っても届かなかったり・・・)、寝るときに横になるとヒモにほぼ届かないですよね。笑

部屋に入って立った状態で消してそのまま寝るならいいんですけど、起きてる状態で寝転んで本を読んだりゲームをしたりしますよね。

で終わったタイミングでそのまま寝たいのに、わざわざ立ってヒモを引っ張って電気を消さないといけません。

 

それぐらい・・・と思われがちですが、毎日はけっこうめんどうです。笑

 

寝ながらでも引っ張りやすい!延長できるおしゃれな電気のヒモ


陽光やライトの光を吸収して、お部屋を暗くしたら光るタイプです。

 

 


キティちゃんタイプもあります。

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ダイソーのヒモ

ダイソーやセリアも売っていますが、取り扱ってる店舗と取り扱っていない店舗があります。

一度、最寄りの100均に確認してみて下さい。

 

手作り、代用できるヒモ

正直、ヒモでしたらダイソーや電気屋さん、ホームセンターなどに売ってますが、買いに行くのがめんどうな場合は家にあるものでも代用出来ます。

ビニールのヒモなんかは実家でしたらありそうですね。

そのままだと軽いので、先端にキーホルダーなどをつけるとオシャレになります。

 

自分はズボンの腰のヒモを引っこ抜いてつけてます。笑

電気の紐

このタイプ。

100~120センチぐらいはあります。

無駄に動きが無いので、もし余ったり捨てる予定のズボンがあればオススメです。

 

電気の紐

こんな感じで、適当に電気のヒモの先端にこのヒモを結んで、先っちょを輪っかにするだけです。

畳から大体60~80センチぐらいの高さでしょうか。

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まとめ

  • オシャレなコードなら蓄光タイプ
  • 代用するならズボンのヒモがおススメ
  • ダイソーやセリアなど100均にはある店舗とない店舗がある

思ったより品揃えがない印象でした。笑

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